子供からトップアスリートまでに適応できる考え方と実践

人は生まれてから立ち上がるまでのプロセスで人の基本機能である直立二足歩行を身につけます。

約1年間で寝返りやハイハイなどを行い赤ちゃんは立てるようになります。

実は赤ちゃんの動き一つ一つには意味があり、これらは全て遺伝子レベルでプログラミングされているのです。

今回は赤ちゃんの発育発達のプロセスでの動きを紐解きながら運動プログラムの構築につなげるポイントをお伝えします。

講師が実際にジュニアアスリートから世界レベルのアスリートに『ヒトの発育発達理論』を用いてどのように指導をしているのかを学んでいただけます。人の発育発達を元にしたプログラム構築方法なので様々なスポーツで応用できる内容です。

 

こんな方にオススメの内容です。

■ ジュニアアスリートの指導に携わりたい。

■ 赤ちゃんの発育発達について学びたい。

■ アスリートへの適切な運動プログラムを学びたい。

■ トップトレーナーの重要視するポイントを知りたい。

■ 子供の運動能力を向上させたい。

 

講師情報

渡辺 なおみ

あすりーと道場BUSHITSU チーフコーチ

JCCAスーパーバイザー

理学療法士 日本スポーツ協会AT

自身がオリンピックの強化選手としての経験、母親としての子育ての経験、理学療法士として医療現場での経験をもとにトレーナーとして活躍。

発育発達をコンセプトとした運動プログラムを構築し、ジュニアアスリートから世界で戦うアスリートをサポートしている。

 

 

 

会場

貸し会議室内海

〒101-0061 東京都千代田区神田三崎町3-6-15 東京学院ビル1F

JR水道橋駅徒歩1分

 

セミナー時間

14:00〜18:00

受付 13:40〜

受講費

トレーナーズアカデミー会員:8640円

一般:10800円

定員

20名

申込み締め切り

セミナー開催日の前日ですが、定員になり次第締め切らせていただきます。