世界へ一歩踏み出したいあなたへ

将来、海外でトレーナーとして働きたいけど具体的に何をしていいか分からなくて悩んでいませんか?

多くの人が海外に憧れますが、実際に仕事にできている人は本当に一握り。
『仕事にできた人』と『仕事にできなかった人』の違いはなんでしょうか?

今回は海外でスポーツを仕事にされている方、海外でトレーナーとして働くために研修に参加された方をオンライン上でお招きし、どのように海外でトレーナーを仕事にできたのかをお話しいただきます。

今、みなさんが悩んでいることもきっと解決できるはずです。

なかなかセミナーや勉強会に参加して情報のインプットがしにくい状況です。ですが、今回はオンラインでの開催。全世界どこからでも参加できます。

30名限定での募集。座談会形式なので、気軽に自分の悩みを相談できます。

アメリカ、イギリス、タイ、ドイツ、ラオスの5つの国で活動経験のある方々の話を聞けます。

海外でトレーナーとして働きたいと少しでもお考えの方はぜひ、この機会にご参加ください。

こんな人にオススメ

■ 海外でトレーナーの仕事をしたい方
■ 実際に海外を仕事にしている人の話を聞きたい方
■ 海外は行ったことがないけど、経験者の話を聞きたい方
上記に一つでも当てはまる方にお伝えしたいオンライン座談会です。

各国担当紹介

梅木暁(アメリカ部門担当)
米国大学院でアスレティックトレーニング修士号を取得後、大学やプロサッカーチームで約5年間現場経験を積む。現ヴィッセル神戸所属。

小山あずみ (アメリカ部門担当)
MS, ATC
ハワイ大学マノア校にてGraduate Assistantとして大学生に救急法の授業を教える。

篠塚裕太(イギリス部門担当)
整骨院グループでセラピスト、トレーナー、パーソナルトレーナーとして働く。プロスポーツ選手の帯同で日本や海外を回っている。

重川紘輝(イギリス部門担当)
東京有明医療大学所属。柔道整復師、アスレティックトレーナーになるため勉強中。
将来は海外でのトレーナー活動を目指している。また、日本学生コミュニティ『ルート』の代表として運営を行っている。

安澤佳樹(タイ部門担当)
AZ_ONE代表 アスリートサポート、トレーナー教育、一般の方のヘルスプロモーション活動を行いながら、タイへの事業展開を進めている。

荒岡修帆(ドイツ部門担当)
サッカーにおけるタレント育成の専門家になるべくドイツへ。ライプツィヒ大学にてスポーツ科学を専攻しながら、サッカーやトレーニングの指導、コーチングなどをしている。

桑原佑輔 (ラオス部門担当)
ADDP所属東南アジア最貧国のラオスにて障害者支援の活動を行なっている。パラスポーツ普及促進プロジェクトのコーディネートやパラパワーリフティングチームのサポートを行なっている。

発起人

森川稔之
一般財団法人スポーツアライアンス 理事
若手・学生トレーナー向け森川カラダ塾を開講
日本スポーツ協会公認アスレティックトレーナー

日本は島国のため海外に行く、海外で働くことが大きなハードルとなっていますが、国境が陸で繋がっている国では、外国で働くことが当たり前です。よりグローバルに活躍できる日本人トレーナーになるために、少し先行く先輩の経験談を聞いて、世界への第一歩を踏み出しましょう!

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トレーナーズアカデミー会員、森川カラダ塾生の方を先行募集します。
一般申込は5月16日より開始します。

当日の流れ

18:00 集合(ZOOM公開)
18:30 開始 概要説明
19:20 各国担当の部屋に分かれて座談会
20:30 全体集合・終了

参加条件

30歳以下限定(30名定員)

参加費

無料

開催スケジュール

2020年5月29日(金)
講演:18:30〜20:30

zoomにて開催
zoomインストール方法:https://sports-alliance.jp/zoom

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トレーナーズアカデミー会員、森川カラダ塾生の方を先行募集します。
一般申込は5月16日より開始します。